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2011年04月16日 (土) | Edit |
お願いします! どうか助けてください!

人間が大変なときに 動物なんてと思う方もいると思いますが

動物も生きたいんです 家族に会いたいんです

お願いします!

助けてください!


先日 犬猫救済の輪 他、団体さんが

被災地福島に取り残された動物たちのレスキューに入りました


室内に取り残された猫たちの悲しい現実

4/15最初の記事「被災地、室内猫生存率10パーセント」を

読んでください 見てください お願いします
 
室内に取り残された猫の生存率はたったの10%(を もうきってるでしょう)

地震、津波の被害を免れたにもかかわらず

原発事故にて室内に取り残された子たちの

餓死、共食い・・・あまりにも悲しすぎる現実に涙がとまりません

たった1ヶ月前には仲良く愛する家族と過ごした子たちが

餓死、共食い死ってあんまりです

餓死は何日も何週間も苦しみ、もがき続けるのです

うちには3匹の猫がいます

この子達が共食い死・・・想像できません

そしてそういう状況の中でも、まだ生き延びてる子たちが救いを待ってます


犬猫救済の輪 からの 【 緊急のお願い 】 を転載します

(お願いの転載ばかりで恐縮です 今の私にできることはこれぐらいしか.....スミマセン)

再度 犬猫救済の輪 をお読みください そして嘆願メールにご協力ください


どうか どうか、御賛同できる方は

首相官邸 環境大臣 農林水産省に

声を届けてくださいませんか

御面倒だと思われるかもしれません

私ひとりぐらい・・・と思わずメールしていただけませんか?

独りではなにもできないかもしれないけど
一人一人が集まれば、できることがあります
願いはいつか届く、叶う と信じてます

ご協力お願いいたしますm(_ _)m

そして

他にも呼びかけて(転載して)くださいませんか?

犬猫救済の輪はリンクフリーです

一刻を争います 時間がありません

今も消えようとしてる命

どうか助けてください...



4/16 23;00 追記

避難地域の犬や猫同様、いやもっと悲惨な状況の家畜たち

こちらもご覧下さい

地球動物会議ALIVE では家畜に関する要望書を農林水産大臣に提出しています

うちのとらまる

なんとか救いの手が差し伸べられますように...
テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
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